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J1を目指すという「清流の国ぎふの結束」の普及、啓発。(夢の実現)

2014/08/31 (日)

ラモス清流の国ぎふプロジェクトの目的(トップページをご覧ください。)のひとつに J1を目指すという「清流の国ぎふの結束」の普及、啓発(夢の実現)があります。

 

ラモス瑠偉さんは、チームの強化のための専用の練習場(天然芝のピッチ、ジム)。練習場に隣接した場所に厳しいトレーニングを行う選手のための更衣室やシャワールーム、ファン、メディアも集えるクラブハウスとサッカー文化定着のためにJ1基準のスタジアムが必要であると経済界、自治体の皆様にお願いを続けておりました。

 

8月30日「J1ぎふチャレンジ」の活動初日となりました。

市民運動の旗振り役の一人として、ラモス瑠偉さん自らが街頭に立ち署名運動に参加です。 ↓

(活動報告:FC岐阜オフィシャルサイト)

J1チャレンジを推進する会(代表 FC岐阜後援会会長 星野鉃夫様)

 

「夢を叶えるために、ひたむきに取り組む」ラモス瑠偉さん。

その姿は子どもたちの憧れや、希望になるはずです。

 

ラモス瑠偉さんは、「数年後、FC岐阜がJ1で通用するクラブになることで、岐阜を愛するみなさんに喜んでもらいたい!」という思いがあります。

岐阜県を愛する皆さんの期待に応えられるようにと「清流の国ぎふの魅力のひとつになるFC岐阜」の再建に取り組んでいます

 

私たちも、J1を目指す「清流の国ぎふの結束(all Gifu)」の礎となる活動として、微力ですがJ1チャレンジを推進する会(代表 FC岐阜後援会会長 星野鉃夫様)の活動を応援させていただきます。

 

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

 

 

 

 

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