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「ぎふJ1チャレンジ!」を推進する会 

2014/08/28 (木)

昨年までJ2の最下位争いをしていたFC岐阜は、地元唯一のプロチームの存続、発展を願う地元経済界をはじめ岐阜県を愛する様々な人たちの献身的な支援により、「本気でJ1を目指す岐阜県を代表するクラブ」として急速な成長を続けているように感じられます。

 

ラモス瑠偉さんは、監督就任の決定直後からFC岐阜が子どもたちに夢を与え、地域の憧れや誇りとなる存在になるにはJ1に昇格し、定着する必要がある」と話をされていました。ラモス瑠偉さんは、チームの強化のみならず、若手選手の発掘、サッカー文化の普及啓発活動、FC岐阜のPR活動など、これまでの経験による様々なアイデアを駆使しながらFC岐阜の再建に取り組んでいます。

 

そのような中、今週末、「ぎふJ1チャレンジ!」を推進する会(代表 FC岐阜後援会 星野鉃夫 会長)が、岐阜県内唯一のプロスポーツチームのFC岐阜がJ1に昇格、定着(サッカー文化)するために必要なスタジアム環境の整備、クラブハウス建設、天然芝グランド整備のための活動についての記者会見及び署名・募金活動が行われます。

 「ぎふJ1チャレンジ!」を推進する会(FC岐阜後援会 星野鉃夫会長)活動について (FC岐阜オフィシャルサイト)

ラモス清流の国ぎふプロジェクトでも、ミッション5)「 J1を目指すという「清流の国ぎふの結束」の普及、啓発。(夢の実現)活動を通して「ぎふJ1チャレンジ!」を推進する会 (FC岐阜後援会 星野鉃夫 会長)の趣旨に賛同し微力ながら協力をさせていただきます。

岐阜を愛するみなさん、夢の実現にむけてがんばりましょう。

 

 (ラモスプロジェクトディレクター 角田)

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