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J.League Division2 第4節@湘南戦

2014/03/22 (土)

首位湘南との対戦。 首位湘南は、3試合無失点の堅守! その湘南から2得点(2-3)です。

新生・FC岐阜は、粘り強く、そして、攻撃的な姿勢を貫きました。

ラモス監督は、2014年度の取り組みとして 「数年後、J1の定着するための土台作り」 「プロ意識を浸透させる」 を最重要テーマとしてしています。

ラモス監督、そして、湘南の曹監督のコメントからも、FC岐阜の変化が感じられます。 42試合中の4試合を終えました。 終了間近の1得点が、リーグ最終戦の得失点に効いてきます。

「ひとつでも上の順位を目指す。」 「1シーズン、90分間闘い続けられるチームになる。」 確かな意識の変化が感じられる新生・岐阜。

第5節は、アウェーでの愛媛戦です。

ラモス監督 試合後コメント

JLeague Division2順位表

2014年度来場者数

(ラモスプロジェクトディレクター 角田)

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